小林工業株式会社(静岡県浜松市・磐田市)
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企業沿革
小林工業
1959年5月
浜松市中島町に㈱小林製作所を設立
1959年6月
同市相生町に小林精機製作所を設立
1961年8月
浜松市竜禅寺町に工場を建設し、両社を移転
1965年9月
浜松市寺脇町に工場を建設
1966年9月
「小林製作所」「小林精機製作所」の両社を統合し、 現社名の小林工業㈱を設立素材の加工から組立完成品までの一貫生産体制を整備
1982年11月
寺脇工場を増築
コンピューターの導入により、生産管理システムを独自開発
1985年3月
株式会社 エンテック を設立
1988年5月
寺脇工場北側に工場拡張
1989年
プレス金型用ダイハイト調整機「DA-100M」「DA-800M」を開発
各工場間のオンライン化により、トータル生産管理システムを確立
1993年3月
竜禅寺新工場建設
1996年5月
磐田郡竜洋町(現在の磐田市)に工場を建設
1996年10月
タイに現地法人、コバヤシ・オートパーツ・タイランド設立
2001年8月
コバヤシ・オートパーツ・タイランド新工場を建設
2004年3月
インドネシアに現地法人 PT.コバヤシ・オートパーツ・インドネシア設立
2004年4月
第2事業部を分離。 株式会社 ケー・アイ・エスを設立
2007年12月
磐田工場拡張
2013年9月
コバヤシ・オートパーツ・タイランド 第2工場を建設
小林工業株式会社
小林工業株式会社
 創業第1号設備(MN-130型 万能精密歯切盤)

昭和42年1月 当時浜松地域においてはミクロン歯切盤導入の先駆けとなる (NM-130型・万能精密歯切盤 通称ミクロン)を初代社長・小林省二が東京 に出向き購入。
転造機等の開発がなかった当時、オートバイのブレーキカム シャフト及びオルゴール部品の小歯車などが本機にて加工されていました。


小林工業株式会社

静岡県西部(浜松市・磐田市)小林工業株式会社

二輪部品・四輪自動車パーツの一貫生産・複合加工・新製品や複雑な製品のご相談ください (切削・研磨・歯切・ブローチ・プレス・溶接)。
/浜松・名古屋などでの車載向けECUソフトウェア・システムの開発を行っています。